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Slack

Slack. SlackでPolylaneと直接働く.

SlackワークスペースにPolylaneをインストールします。どのチャンネルやDMでも@Polylaneとメンションしてエージェントと会話し、オートメーションの要約を受け取り、アラートをトリアージし、コンソールで使うのと同じエージェントを通してチームと協働できます。

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PolylaneがSlackで行うこと。

チャンネルの中にエージェント

どのチャンネルやDMでもPolylaneをメンションして本番環境について聞き、どのメッセージからでも調査を派生させられます。

チームのいる場所に通知

イシュー、自動修正の結果、ダイジェストが選んだチャンネルに届き、完全なスレッドとその証拠へのリンクが付きます。

インシデント対応を開かれた場で

調査の更新は起きた時点で投稿されるので、チャンネルはコンソールが表示するのと同じトランスクリプトを追えます。

仕組み。

01

インストール

コンソールからSlackワークスペースにPolylaneを追加します。承認は1回、管理するキーはありません。

02

チャンネルを選ぶ

イシュー、自動修正の結果、ダイジェストをどこに届けるかを選びます。

03

一緒に働く

エージェントをメンションして、Slackを離れずに質問したり調査を始めたりできます。

よくある質問

PolylaneはSlack向けのAIによるSREですか?

多くの人がその言葉で指しているものです。つまり、Slackの中でオンコールの質問に証拠付きで答えるとともに、ワークスペースの他のすべてのプロバイダーと合わせてイシューを調査し、直せるものを直すエージェントです。私たちはこれをAIによるSREではなく、自律運用するソフトウェアと呼んでいます。要点はソフトウェアが自分の面倒を自分で見ることであり、ボットがオンコールのローテーションに加わることではありません。

PolylaneはSlackとどのように連携しますか?

SlackワークスペースにPolylaneをインストールします。どのチャンネルやDMでも@Polylaneとメンションしてエージェントと会話し、オートメーションの要約を受け取り、アラートをトリアージし、コンソールで使うのと同じエージェントを通してチームと協働できます。.

接続は一度だけ。 そこからはエージェントが引き受けます。